【豆乳】紀文の「豆乳」の進化が止まらない

スーパーの紙パックドリンクのコーナーで誰しも見たことがあるでしょう。
緑のパックに「調整豆乳」と大きくかかれた豆乳。安心感を覚える定番商品。
今それが驚くような進化を遂げていることをご存知でしょうか?
小さい飲みきりサイズが、続々思い切ったテイストを展開しているのです!!

「期間限定」の名のもと、キラめいては消えていく
星のような輝きをいくつかご紹介したいと思います。
>>感想とかいらないので自分で試す

▼無炭酸ジンジャーエール
豆乳 ジンジャーエール

ジンジャーエールなのに無炭酸。
この時点で何かおかしい。ネタ的なニオイしか感じない。
でも登山家はそこに山があるから登るもの。
都会の冒険者としては、アヤシイものはまず口の中に入れてみる。これ重要。

お味は…ちゃんとジンジャーエール!
無炭酸なのにジンジャーエール!
と、豆乳は何処に?!

ネタとか言ってごめんなさい。とても美味しかったです。また買います。

▼巨峰
豆乳 巨峰
ぶどうジュースです。
健康的な豆乳飲料だからではなくぶどうジュースとして美味しいです。

▼季節限定 さくら
豆乳 さくら
想像通りのさくら餅味。それでもうまく調和した方ではないでしょうか?

▼うめ
豆乳 うめ
夏に嬉しいうめ。
爽やかな酸味でやっぱりこちらも豆乳どこ行った?と驚く。

甘いモノが好きなら「アボカドカスタード」もオススメ。
カスタードが主張してます。

私には少し甘かったのですが、スイーツ食べたいけどカロリー気にしてるという方は良いかも。
何故か「うめ」よりもカロリーが低めです。

▼紀文オンラインショップ
http://www.kibun-shop.com/index.html


12種類の豆乳が楽しめる『豆乳詰め合わせセット』もあります。

私も知らないテイストがたくさん。

意外と賞味期限長いので、公式ネットショップでは既に買えなくなったような
1シーズン前のテイストを近所のスーパーで探すのも楽しい。

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